インフルエンザ、皮膚炎など免疫力が低下していた時に着目した「菌活」。目に見える効果が最も表れた。

30代半ばになってから20年ぶりにインフルエンザになりました。

学生以来で、どこかで自分はもうインフルエンザにはならないだろうと自信があったのでショックでした。

そしてその半年後に、肌の乾燥とかゆみの症状が表れました。

これまでどちらかというとオイリー肌で乾燥知らずだったので、これにも動揺。

しばらくたってもかゆみは止まらず、赤みもでてきたので皮膚科に行ってみると「脂漏性皮膚炎」と診断。

これにもショックを受けました。
自分が30代半ばになったことで免疫力が落ちていることをひしひしと実感した瞬間でした。いろいろな健康法や生活習慣を考えましたが、免疫のために大事なのは「菌」ではないかと着目し、「菌活」をしてみることに。

毎日のヨーグルトと乳酸菌飲料(ヤクルト)をスタートしました。

これまで吹き出物がちょこちょこできていましたが、乳酸菌を取りはじめてから2か月ほどでまったく出なくなり、肌に弾力のようなものを感じ始めました。

皮膚炎に関しては、それから半年ほどかゆみの症状がでたままでしたが、ある日突然かゆみがなくなり、赤みも軽減。現在「菌活」をはじめて1年3か月。目に見えるように肌が丈夫になりました。

秋口に風邪はひきましたが悪化することなく、乳酸菌をとる前ととった後ではこんなにちがうのかと肌で実感しています。

私はもともと快便のため腸の変化は変わりませんが、成果の出方は人それぞれではないでしょうか。

これまでいろんな健康食材などを取り入れてきましたが、一番効果が目に見えました。

https://www.stichtingonsbildt.nl/

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